かまわぬ×cloth&cross だんだら縞 手拭い

木綿のさらしを、明治時代から続く染の技法「注染(ちゅうせん)」を用いて職人の手によって作っている「代官山かまわぬ」とのコラボ手拭い。
江戸時代に関西では白地に藍色で同じ太さの横筋に染めた織物を「段染め」「だんだら染め」と呼んだそうで伝統的な縞模様の一種。昔から現代に至るまで馴染みのある和柄のボーダーを、定番カラーであるブルーとブラックの2色で仕上げました。
一足早く夏を感じさせるアイテムとして季節のプレゼントや海外のお土産に、自分の普段使いにと幅広くご活用いただけます。


size 縦33cm×横90cm 
qua. cotton 100%
(製品の仕上りには若干の個体差がございます。サイズ等にも違いがございますので、予めご了承下さい。)
型番 KAW-152
定価 1,100yen+tax
販売価格 1,100yen+tax

 ブルーブラック
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