新茶

今年も、京都の日本茶専門店・椿堂とクロス&クロスの大人気コラボティー、初摘み新茶が届きました!
「新茶」とは春から初夏にかけてその年に初めて摘まれた茶葉のことで、多くは煎茶として仕上げられます。お茶の葉は煎茶、抹茶などの種類や産地によって異なりますが、春から秋にかけて年に3〜4回茶摘が行われ、それぞれ摘採時期ごとに「一番茶」「二番茶」・・とよばれ、摘期を重ねる度に香りや味はあっさりと軽やかになるため、「一番茶」である新茶は一番美味しい時期に摘まれる“旬”の新茶ということになります。

新茶の淹れ方は、80〜90℃位のやや熱めのお湯を30秒ほどでさっぱりと出すことをおすすめします。
冷茶の淹れ方は、茶葉を多めに使用し、60〜70℃位のお湯で濃縮のお茶を作り、冷水で割ると風味豊かな冷茶が出来上がります。また、水筒などに長時間携帯される場合は、水出しでじっくりと時間をかければ水色も変化しにくく、おいしい新茶を外出先でも飲むことができます。


原材料 茶(国産)
内容量 90g
型番 TBK-504
定価 1,600yen+tax
販売価格 1,600yen+tax
購入数


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